2015年6月30日火曜日

Before-After 女帝のDiet


Before

After




昨夏は40キロ(夏なのに~、夏毛なのに~)冬場はもっとありました~


危機感を抱いた妹のDietBootCampで、ダイエットフードに変わったのみならず、
厳しい総量規制に耐えた女帝。
Camp中は「もう少し、食べさせてやってくれ」と、思わず妹に懇願してやってしまったぐらいの
「食わせろ~~」目力だった女帝。
鬼教官、 違った 母の愛のむち 母の愛情によって、
みごと、昨冬の体重からマイナス1割減のダイエットに成功した女帝。


勝利宣言のメールがきました。
みんなポチャだのヤバいだの言ってくれちゃったりしてたけど…38キロじゃないの~!!去年の同じ頃からさえ2キロも減ったじゃないの~!! 獣医のおじさんは いいじゃない!見るからに綺麗な体型だってさ♪ 
イオス、獣医さんじゃ おりこうみたいじゃない!?相変わらず外面満点ね~!



人間なら、ビキニを着てビーチに行きたい気分のようです。











2015年6月27日土曜日

いももち

実家やら、ご近所様から、掘りたてのジャガイモを沢山もらいました。
肉じゃがに、ポテトサラダに、ジャーマンポテトに、粉ふきイモに、きんぴらに、ハッシュポテト
塩いも(小さいお芋さんを揚げ煮みたいにするやつ)・・・

お弁当の穴埋めに好評なのが「冷凍のいももち」。
作ってみよう!

最初に作ったものは、Jr.いわく「ただのマッシュポテトを固めて焼いただけ」
もちもち感が全然、なかったんだよね。

片栗粉が足らなかったのかなぁ。
某料理サイトで検索し直したけど、
「じゃがいも中2個に大匙4-5杯」「ジャガイモ中5個に大匙2杯」まで様々。
う~ん、そんなに少ないってこともないなぁ~

不評につき、焼かずに残った種は翌朝のイオスの朝ごはんに・・
冷蔵庫に入れたので、レンジにかけて温めて、ほこほこ感を復活させようとしたら
あれ?なんか、もちもち・・
ってことは・・
片栗粉に熱のとおりが少なかった?
ジャガイモがもっと熱いうちに入れなきゃいけない?
片栗粉が馴染むようにもっとしっかり練る?

某サイトをもう一度検索してみると、練ったあとの画像がでていた。
作り方をよ~く読んでみると、
やっぱり熱いうちに片栗粉を入れて、粘り気がでるまで練るようにとのこと。
片栗粉の量が多くなれば、団子感がまし、ジャガイモ感を残したければ少な目。

リベンジ作品。
いい感じ~。


でも、食べてみたら、まだ、団子感が足りないような・・・

Jr.曰く「冷凍のほど団子じゃなくて、北海道で食べたぐらいがいいなぁ」

水っぽくならないようにおいもさんの水分を飛ばしたんだけど、
ホントに湯切りしたぐらいでいいのかな~
今度はもっちょっと片栗粉も入れてみよう~


2015年6月25日木曜日

レッスン61


・イオスのスピードを殺してしまう走り方をしない。ハードルが跳べない
   走り方を迷いながら走ると足が不必要なところで止まるとイオスも迷う。
   正面に見えてる⑤ハードルで、「こい」とか「イオス」とか呼ばない。
・スタートはセオリー通りなのに、②③のハードルの位置に迷って外側を走ってしまった。
  先週も同じ間違いしたのに。




 一つづつの並びというかでなくて、進行方向の内側という考え方をする。
  (もっとコースを全体的にとらえないとわからないと思った)
 一つづつ障害をたどるだけじゃなくて、全体がわかる位置でも見た方がいいのかな。。
 先週と同じ間違いをしたことに落ち込む。。

イオスが覚えること
 このパターンをリアでの指示で跳べるようになること

  

振り向かせるために「こい」と呼んだら、⑩を向こう側から跳んで帰ってきてしまった。
「イオスのリアの理解が足らないから」
この並び方のハードルは初めてだと思う。
イオスの頭が左側に向くように着地させたいので
母が⑩を跳ぶように指示する位置が内側へ入りすぎない。

イオス・・理解。
ちゃんと、Uターンして、跳べるようになった。


はぁ~、スタート、こうして図を描けば・・
左側を走らないといけないことは、すぐにわかる。
これを失敗したのは落ち込むなぁ。

進行方向の内側を走るという、最初に教えてもらった基礎が
不必要に複雑なことをしようとして、
すっかり忘れてしまった=基礎が身についていないことに落ち込む。。。



2015年6月23日火曜日

じゃまなんだけどね。。。

イオスの「おじゃま」な寝場所はこちらも。
母が料理してる間は、流しの前で張り込みをするイオス。
世の中甘くないのよね。
そうそう、収穫はない。
そのうち、待ち疲れて・・・





ごはん(人間の)作成中、ものすっごく「じゃま」。

でも、せっかく、張り込みから解放されたことだし
母、ガス台まで、イオス越しに手を伸ばしてフライパンを使い
イオスをまたいで移動してます。

熱い鍋とか持ってるときは、イオスが急に起きたり、動いたりしないか注意して、
そ~~っと動いてます。

2015年6月19日金曜日

遊んでみました。

MovieMaker は 動画の長さをカットするのにしか使ってないけど
確か・・たしか・・・
スライドショーを編集できなかったっけ?

ということで
連写で撮って頂いた画像を読み込んでみたら
読み込んだだけでこんなことできた。

知らなかったのはわたしだけ?


video

2015年6月18日木曜日

親ばかと言われても・・

イオスの競技会写真です。


 ジャンプ!




ハウス!(トンネル)




いまのところ・・
イオスはというか母が使うコマンドは2つだけ(笑)
超初心者だから。

下の2つは初CRしたときだと思う~
上はこのあと、レトリバーちゃんに反応して暴走するんだけどね(泣)

でも、写真だと、かっこよくみえる~~
親ばか(笑)

レッスン60

きり番だ。

本日、雨天の予報を覆し、ちょうどいい感じの曇り。
強風。
よって・・脚立でイオス仕様の屋根にしてもらってます。
ホントに申し訳ない限りです。

・ズタートはカーブの内側を走るという、セオリーを守ること
 (母、イオスを外側へ呼び込むことを考えすぎてしまったがセオリーとおりで可能)
・②の先行では母が中に入りすぎない。
 イオスは初回、上手く回り込めなかったが、ここの跳び方はイオスの方が学習すること。
 2回目でイオス、成功。
・直線の⑪でイオスがくるっと回ったのは、母の足がとまったから。
 ヒトが止まれば、犬は進行方向を迷うから不必要な場所で止まらない。 
・③④⑤は自分を中心に円を描くように誘導
・⑨⑩は先週の直線トンネルの出口を犬だけにする復習
・⑪から⑬はリアで大丈夫


・イオスをリンクに入れたら即スタートに着けるやり方で続行
 リンク内でのイロイロに気が付かないうちにスタートすることでアジに集中させてしまう
・今日はアジ中に風向きのためかテントが1度だけ、ちょっと音を立てたそうだが
 イオスは気にしなかった(もしくは鳴ったこと自体をしらなかった)
   ⇒集中力UP、慣れ、偶然かはわからないけど酷くはなってない

と書くとblogあるあるで・・・次回大暴走したりして。。

2015年6月16日火曜日

受験の小道具

これはなんでしょうか?
英単語覚えたり、年号覚えたりに使うヒトも多いあれです。


でも・・この「温泉マーク」
これはお風呂専用なんです。
濡れてもヘロヘロにならない紙?で出来てます。
プラスチックの薄い板じゃないんですよ。
ビニールコーティングでもないんですよ。

世の中変わったなぁ~。
というか・・わざわざ、これを買ってまで、お風呂で覚える必要性があるとは思えないんだけど。
たぶん、「受験生っぽい」ことがしたかっただけだろう・・・。
未だにお風呂に置いてありますが、
浪人生となってからは、使っている形跡がないので処分しようかと思ってます。


そうそう・・ヒアリングってどうやって勉強してました?
CDじゃなくて、レコード世代の母、
母の年代だと、英語放送を「ラジオ」で聞いて耳を慣らすぐらいしかできませんでした。
ヒアリングの勉強のためのテープ(!)なんてなかったです。
「カレントトピックス」なんて頑張って聞いてたけど、
よく考えたら、ニュースを読む英語とテストのヒアリングの英語、
読み方もスピードもアクセントも違っていたわけで、悲しいわぁ。

今や・・・ヒアリングの問題集!なんてあって、CDが附いていて
それを「ipod」やらなんちゃらやらに問題文を落として、お勉強するんですよ。
もうレコード世代の母、びっくりです。

まぁヒアリングの配点も、センターだと、50/250ですから、
母の時代は、外語学部でも、せいぜい1-2問だったのを考えると比重も大きいけど。

ちなみに、楽しい浪人生活を満喫しているJr.の直近の購入図書は「漫画 糖質制限ダイエット」。
一読を勧めてもらいました・・・・・・・・。
母には無理な食生活です。
30歳になったら、糖質制限するそうです。
30歳に体形を心配する前に、19歳での進路を心配してほしいです。

ボクも憂いていますよ。にぃちゃんの将来。
ボクの老後がかかってますから。


2015年6月14日日曜日

お好みは・・

梅雨の合間の晴れ間。
電動のこぎりを取り出して、東側の沈丁花を伐採。
道路に張り出した枝をとりあえず通行の邪魔になりそうな高さをきり、
裏木戸にかかってしまった枝を切り
物干しにかかってしまった枝を切り・・・
足元の落ち葉を拾って・・

その間、イオスはお庭でウロウロ・・
通るヒト・車・特に自転車に吠える前に「吠えない」のコマンドで吠えない学習時間。
吠えてしまっても「吠えない」のコマンドでやめる学習もね。
「吠えない」と言わなかったら100%吠えます。
(「庭にいると吠えるんです」と先生に相談したら「テリトリーなんだから、吠えて当たり前。
吠えるのをコマンドでやめさせれれば問題なし」ってことでした)
「吠えない」成功率が上がってきたね。
リリー様も脱走されると困るので、つないでおく。


珍しい2ショット。リリー様がいるのわかるかな?

イオスは木の棒をガジガジするけど、沈丁花の枝には全く興味をそそられないんだよね。
これが、玄関前にある月桂樹になると、枝を物色して、引きずって遊んだり、ガジガジしたり。
ハナミズキと棒樫は、あげれば、ちょっとだけ遊ぶけど、すぐに放棄。
好みの味?齧り具合?匂い?
ネコのマタタビみたいな嗜好があるんだろうか??

イオスが齧ってるのは、どっかに落ちてたハナミズキの枝。



こういう長い枝をみると、思い出すのは、一族のテス姐さん。
枝で楽しそうに遊んでる写真が印象的だったんだよね。
お空で遊んでるかなぁ。

道路側の落ち葉や根本の落ち葉も集めて・・・
45Lの袋2つがいっぱいになっても、まだまだ小山になってる枝。
でも、明日はお仕事なので、肩が上がらなと困るから、ここまで。
痛くなる前に、湿布を貼ってケアをしとかないと。

最近、やっと枝とかホネとか上手く持てるようになったイオス




ちなみに、全部、母がやりました。
電動のこぎりでの伐採もね。
他にも、くぎ打ち、家具の組み立て、ガテン仕事も母の仕事である。
まぁそれはいい。
「肩がいたい」という母に向かって
「そんなこと(ガテン仕事)するからや!」と得意そうに言うのはどういうことなのだろう?
だが、毎朝、「切らんとじゃま」と言うのはだんななのだ。
どうやったら、「そんなこと」せずに、「じゃまじゃなくなる」のか説明してくれ。




2015年6月9日火曜日

「遠慮」という言葉を覚えよう!



イオスくん
我が家は大豪邸じゃないんですけど。
廊下の幅、いっぱいになってますけど。


通れないんですけど。

「またいで通ってくれてかまいませんよ」


はっきり言って「じゃま」なんですけど。

「ここ、家中でいちばん、きもちいいんですぅ。リリー姉ちゃんの場所なんだけど
 今日は空いてたんです。こんな滅多にないチャンス、放しませんから!」


リリーいても邪魔にならないけど、アンタは図体がでかいんだからさ
「遠慮」ってものをしなさいね。。。

それなんですかぁ~

2015年6月7日日曜日

白山展望台(百々が峰の途中だよ)

今日は、曇りの予報だし、最高温度は25°の予定だし、月曜日から雨予報。
ここは疲れてもらいます!ということで、百々が峰へ行くことにしました。

女帝も一緒で・・・

何度も途中の小川で(イオスだけ)足を冷やし、白山展望台までのぼり、
途中で、ボーダーちゃんとお会いし(イオスがご無礼しました)
女帝が暑さで限界なので、今回もここで引き返すことにしました。
分岐点にいたおじさんが
「こっちの方が気持ちいい道やぁ。すぐそこで、沢を渡るけど、石つたいで行けるし
この子たちなら、沢を渡れるやろ」と教えてくれたので
帰りは前回と違う道で帰ってきました。

イオスは沢のなかをジャブジャブ、気持ちよさそう~~~。
女帝は・・・
渡れません。いえ、渡りません。
なぜなら・・彼女にとって、水に濡れるなんて、それが足の先でも、もってのほか!
飛び石をつたえば水に入らなくてもいいのですが
道から石に降りるので、視覚的には水に入る感じ?だから・・です。
頑張って、渡らせたとしても、妹は滑りやすい底の靴だったそうですから
途中で「やっぱヤダ」と言われたら、自然石の飛び石ではこけかねないので。
沢ぞいの道は濡れてますしね。
引き返して、いきと同じ、舗装道路から帰ることにして、合流地点で再会することにします。


この道に沿って流れる沢は、段差があってその下にはいい感じのミニ滝壺になってました。
大きくても直径1mそこそこで、深さもイオスの首ぐらい、お水も綺麗だし。
子供が泳いでいるわけでもなく、ヒトもほとんど通らないので、
シャンプーしたばかりじゃなかったら、入れてあげれたんだけど。
流石にシャンプー後1週間で入れる豪胆さは母になかったです。

カメラ、また、忘れたので、写真なし。
今度行くときこそ。

そのかわりに、水つながりで、プールで泳ぐイオスの勇姿を。




video

2015年6月4日木曜日

レッスン59

今日は強風。
憂鬱だわ~

先生にまたまた屋根に上ってもらい、脚立でテントを抑えてもらったけど
それでも、パタパタ音が多少するぐらいの強風です。

とっておき「人間用のチーズパン」とターヴァルんちからの頂きもの「馬肺」
バリから出したら即、オヤツをあげて「いいもんあるじゃん」ってインプット。
そのまま、側脚でリンクへGO。
「しつこく待てをかける必要はない」と言われたので
ボール遊びで楽しませて、母に集中させつための時間も、その間に音に気が付く危険もあるし
「待て」がすっとできるなら、いらないかもしれないとと思い、
勇気をだして、リンクへ入ったら、即、スタート位置につけてみた。
「つけ」はできたけど、きょろきょろしたので、「オヤツ」をちょっとだけあげたら、
意識が母にむいたので、そかさず「待て」


1本目のハードルからスルーしました。
「待てなかった」のではなく、母の指示と座らせた位置が悪かった。
早く、スタートしようとしてザツに位置取りしてしまった。
反省。

再スタート。
ミスらずにゴールできたけど。。。
⑤と⑪で、イオスがクルっと輪乗りするみたいに回転するのが気になったので
先生に理由を聞くと
ハードルを跳んだときにイオスの頭が進行方向と逆の方向を向いてるから。
進行方向に頭が向くように、踏み切り位置を考えて、ハンドリングすること。と・・・
そこまで考えていなかった。
まだまだ・・・

③⇒④⇒⑤
母はトンネルで位置を変わったんだけど、
それだとイオスは⑤をトンネルとは逆の方向へ頭を向けて跳ぶことになる。
④で先行して、イオスがトンネル方向へ頭を向けれる位置に留まって、
イオスをそこへきちんと呼んでイオスの体勢が整ってから、⑤を指示する。
これが。。ムズカシイ。
先生のいう「もっと溜めて」というアドバイスはこういうこととわかるのに時間のかかること・・・。
頭が理解した後も・・・イオスの頭がなかなか⑥に向くように位置がとれない。

「どこから跳ばせれば、顔がトンネルに向くのか考えて」といわれて
⑤だけを⑥へむかってイオスに跳んでもらう。
その位置がかなり④⇒⑤の直線コースから離れるのだ。
こんなに外側だったんだ・・・。

よし、位置はわかった!
その後、③から続きでやると・・走りながらその位置になかなか行けない。
④のハードルを離れるタイミングは遅れるんだな。
⑤を⑥に向かって跳ぶようにしてあげれば、トンネルは見えてるから
「ハウス」で入るから、それほど慌てなくていいのに、慌ててしまうし・・・。
何度も何度もイオスにつきあってもらっても、1回だけできただけだった。


⑨⇒⑩⇒⑪も同じで⑪を右より位置から跳べるように⑩を先行したあと、⑪で呼ぶ。
⑩と⑪の距離があるのためか、位置が取りやすかった。
こちらは2回目でできた。


⑥トンネルで先行して⑦⇒⑧⇒⑨と外側を走ったのだけど、
今のイオスなら⑦で呼べば、ちゃんと来るから、トンネルは途中で離れて⑦へ。


③~⑤を繰り返し練習するなか、母のイメージとおりにできないので、イオスを褒めなかった。
「イオスを褒めて!」先生からすかさず言われた。
ついつい、自分のことだけに夢中になってしまい、
イオスも一生懸命、練習してくれているのを忘れてしまっていた。

「ハンドラーの指示を見て聞いて走る」って言うことをイオスはしっかりできてる。
「すごいね。イオス上手だよ。」って褒める。
「がんばってくれてありがとう。」「もう1回、練習したいから、頑張ってくれる?」
イオスにきちんと伝えながらやらないと。
イオスの息の上がり方や足も注意しながら、やらなきゃね。

ハンドラーとわんこは「ペア」なんだもんね。。。


2015年6月2日火曜日

爆走封じ

イオスはドライヤーがコワイ。
なので、シャンプー後はタオルドライ+自然乾燥。。
イオスは水切れはいい方なので、
冬でも、暖房がかかってれば、それで十分、結果としては乾くのだけど・・・

浴室から出たとたん、爆走&スリスリするんです。
家中。
生乾き・・どころか、
タオルドライも中途半端な時点での爆走なので、それなりに濡れます。
掃除が大変なので、やめて欲しい。

フローリングの上でスリスリして、濡れた床ですべったり・・けがをするんじゃないかとヒヤヒヤ。
爆走イオスに午睡をじゃまされたリリーが怒り狂うし。
「濡れた!」と旦那は叫ぶし・・
(濡れたら拭けばいいじゃん。いちいち報告せんでええと若干いらっとするし)

タオルドライだけって言ったら、トリマーさんがこんな方法を教えてくれました。
①高吸水タオル(ペット用でも人間用でも)2枚を縫ってつなぐ。
②首のところで、洗濯バサミでとめて、足の間を通す感じでぐるぐる巻き
③しっぽまできたら、後ろ脚の間をとおして、洗濯バサミでとめる。
④放置・・(バリケンにぶち込めばなおよし)


高吸水タオルを買う前に、バスタオル2枚でお試し。


はぁ~~なんかやだ。
最初にざっくり、べつのタオルで水分を取ってから、巻いて、浴室から放り出す。

母がシャワーを浴びて出てきたころには、ほぼ乾いてました。

そして・・

恒例の爆走をせずに、大人しく、台所でゴロゴロしてました。

爆走封じまで、できるとは・・

ちゃんとした高給水タオルで作ろうかな。